ノンストレス渡辺の研究日誌

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cote&ciel「Nile Rucksack」を1年使ってのレビュー(長所・短所)

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cote&ciel(コートエシエル)の「Nile(ナイル) Rucksack」を買って1年が過ぎた。

 

ほぼ毎日使っているが、ものすごく気に入っている。

外観は独特ながらも奇抜すぎず、洗練されていて格好良い。

それでいて中は大容量。

PCも非常に安全に運べる。

 

今日は、このリュックを1年間使ってわかったこと、つまり、

  • このリュックの長所と短所
  • このリュックを買うのに向いている人

について書いていく。

 

 

 

cote&ciel(コートエシエル)とは?

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フランス・パリで生まれたブランド。バックパックやメッセンジャーバッグなどの取扱いがメイン。

設計には人間工学を取り入れ、デザイン性と機能性が両立する全く新しいプロダクトを創り出している。

デザイナーがアートに精通した科学者であることから、このようなアーティスティックかつサイエンティフィックなアプローチを可能としている。

 

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cote&cielとは、フランス語で「海岸と空」という意味。

水平線の境目のように、機能とデザインという相反するものを融合したモノづくりを志す、という想いが込められている。

 

Apple社が公認する世界でも数少ないブランド

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コートエシエルのリュックをApple社のスティーブジョブズが愛用していたのも有名な話。

Appleが会社として公認している世界でも数少ないブランドでもある。

 

ディレクターのステファン・ウエンバーカーが、元々アップルと提携してMac用のアクセサリーのデザインを手掛けていたことから、Macbookをはじめとするアップル製品との親和性も高い。

 

ビジネスマン・クリエイターに絶大な支持を受けている。

 

Nileを買おうと思ったキッカケ

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以前から同じcote&cielのRHINEというリュックを使っていてかなり気に入っていた。

デザイン、機能性、PCの保護能が非常に優れていたからだ。

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合わせて読みたい

cote&cielの「RHINE Flat Backpack」を3年使ったのでレビュー(長所・短所)

 

 

だが、ある時期ジムに行く習慣ができ、荷物が増えて入らなくなってしまった。

 

よって、同じメーカーのリュックで、RHINEの長所を引き継いで、容量のみ拡張した製品を探した。

 

その際、最初に候補に上がったのは、Isar Rucksackという商品だった。

すごくオシャレだし、RHINEより容量も大きい。

しかし、このリュック。今では有名になりすぎて、持っている人を街の至る所で見かける。

東京や大阪ともなるとそれはもうウジャウジャといる。

 

しかも外観が独特すぎて服装をかなり選ぶ。

相当シンプルな服装にしないと、引き算を知らない残念なファッションになってしまう。

実際街中でも、全然着こなせてない(背負いこなせてない?)人をよく見かける。

個人的にはスーツにも合わないと思う(ジャケパンならいけなくもないが)。

 

どうしようかなー、と思っていた所に見つけたのが今回紹介するNileだった。

よくあるバックパックのようでありながら、外からはポケットもロゴも見えない無駄のない流線型のデザイン。

独特でありながらシンプルでカッコいい。

ノースフェイスが出してるようなバックパックも考えたが、ロゴがでかでかと背中に付いているデザインがどうしても嫌だった。もっとシンプルにしてくれよ、と。

 

そんな僕にとってこの製品はまさに求めていたリュックだった。

容量もIsarより大きいとなれば、もう文句はない(Isar:22リットル、Nile:27リットル)。

 

そういうわけで僕はこのNileを買った。

 

Nile(ナイル) Rucksackの特徴

 

大きさ:縦横は大きい

横幅:34cm
縦:53cm

 

以下、外観の写真。

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サイドにはさりげなくロゴのタグが。ロゴはこのぐらいのひっそりとした主張でちょうどいい。

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ファスナーをはじめ全ての金具はブランドロゴを刻印したオリジナルデザインのスチールステンレス製で、

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バックルにはカーフレザーテクスチャー加工が施されいる。

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細部へのこだわりが感じられる。

 

内部の構造・容量

容量は、公式ストアに問い合わせたところ29Lという回答だった。

(しかし、ネットには27Lという情報もある。どっちだ。まあだいたいその辺ということだ)

 

収納部は2つに分かれている。

PC収納部を含む内側のコンパートメントと、大きな荷物が入る外側のコンパートメント(袋状の部分)

 

これら2つの収納部にアクセスするには、まず左右2つのバックルを取り外す必要がある。

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ちょっとしたモノを取り出すくらいなら、バックルを外す必要はない。

 

内側コンパートメント:重厚なつくりで手厚くPCを保護

内側(写真でいうと手前)にはノートPCを入れられるラップトップコンパートメントがある。

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ファスナーを開くとこんな感じ。手前にPC収納部がある。

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15インチのPCまで収納可能(写真はMacBook Pro15インチ)。

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厚いウレタン・パッドの耐衝撃性は抜群。PCを手厚く保護してくれる。

 

PCは裸のまま入れても傷つくことはない。

 

PC収納部の耐衝撃性は優秀で、1年間使っていて僕のMacbookは傷も異常も見られない。

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PC保護に関しては全幅の信頼をおいていい。

 

PC収納部のウレタンパッドの部分に、 小物が入れられるメッシュポケットが2つ付属している。

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またPC収納部の反対側にはファスナー付きのポケットも。

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ここにも小物を入れられる。

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その他のスペースにもモノが入れられる。あまり厚さがあるモノは入れられないが、タブレットや書類などを入れることができる。

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外側コンパートメント:荷物がたくさん入る

袋状になっている外側コンパートメントには、大きめの荷物でも収納可能だ。

 

このファスナーからアクセスする。

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反対側から見たらこんな感じ。

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僕はジム用の着替え、タンブラー、折りたたみ傘などをよく入れている。一眼レフカメラなどを入れる人も多いようだ。

 

どのくらいモノが入るかの詳細は後述する。 

 

この収納部の内側にファスナー付きのポケットもある。

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小物が入れられる。

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どのくらいモノが入るか

実際に荷物はどのくらい入るのか?今回は以下の荷物を入れてみた。

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内側コンパートメント(PC収納部)

  1. MacBook Pro 15インチ
  2. iPad Pro 12.9インチ(スマートキーボード装着)
  3. MacBook用ACアダプタ
  4. モバイルWi-Fiルーター
  5. モバイルバッテリー
  6. 巻取り式マルチケーブル
  7. Kindleペーパーホワイト(漫画モデル)
  8. ガジェット用ポーチ

 

外側コンパートメント(袋状のメイン収納部)

  1. 半袖白Tシャツ x 2
  2. グレーパーカー
  3. グレー長袖シャツ
  4. 黒スウェットボトムス
  5. 黒半袖インナー x 2
  6. 下着パンツ x 2
  7. 黒スニーカーソックス x 2
  8. フェイスタオル x 2
  9. 折り畳み傘
  10. JINS PC + 眼鏡ケース
  11. 無印・吊るして使えるポーチ
  12. タンブラー
  13. 就寝用マウスピース
  14. 歯ブラシ

 

入れる。

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入った。

もう少しは入りそうだが、ほぼ限界の量。

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これだけ入れば、日常使いはもちろん、2~3泊の旅行は楽にいける。

大きいモノも入るし、量も充分入る。

だが、強いて文句を言えば、リュックの大きさの割には意外と入らないという印象。

外観のデザインと、頑丈さやPC保護を重視して造りがかなりしっかりしていることが原因だ。

 

とはいえ、限界まで入れればこのくらい入るので充分といえば充分。

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この見た目から、「登山にも使える」とテキトーなこと言ってるサイトもあるが、登山に使うのは正直ビミューだと思う。

まあ、ハイキングレベルか、荷物が収まるならいいけど。ガチ登山は無理だ。

 

旅には向いていると思う。

2~3泊の宿泊は問題ないし、ランドリーを使えば半永久的に旅できるかな。

実際にこのリュック1つでコインランドリーを使いながら1週間ぐらい大阪に滞在していたことがある。

 

雨よけのフード

ちなみに、アッパージッパー内部(メイン収納部とは別に、ジッパーがもう1つ付いている)には、軽量のリップストップナイロンフードが付いている。

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簡易的な雨よけとして使える。ようだ。こんな感じで。

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折り畳み傘を持ち歩いているので使ったことはないけど。

 

素材:高級感のある質感、撥水素材で雨にも強い

素材は、撥水加工されたポリエステルで作られている。

光沢のある外観は高級感があり、「レザー製かと思った」と友人の何人かから言われた。

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ちなみに、内側・外側どちらの収納部にも止水ファスナーが使われていて、防水性には抜かりない。

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ファッション性:カッコイイし、どんな服装にも合う

このリュックは格好いい。そして、どんなファッションにも合うのが強力な強みだ。

 

ラフな格好はもちろん、

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ジャケットなどドレスライクな格好にも合う。

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リュック自体が大きいので、小柄な男性(155cm以下ぐらい)は似合わないかもしれない。

しかし、小柄な女性に関しては逆に可愛らしさが引き立っていいかもしれない。

 

個人的に、中心から左右の上部にかけて生じるシワが気に入っている。カッコいい。

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荷物の量によって表情が変わる

このリュックはメインの収納部が袋状なので、荷物の量によって形が変わる(PCが入る方の収納部は形には影響しない)。

また、荷物の入れ方によっても形が変わる。

 

変化を楽しめるし、自分の好きな形を追求するのも楽しい。

ここまでで登場した写真は、荷物をほどほどに入れたバージョンだ。

 

荷物を何も入れてないバージョン(PCは入っている)

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荷物をあまり入れないと、かなり薄く、スマートなフォルムになる。薄さ的には、RHINEと同じくらい。

普通のリュックだと、荷物を入れようが入れまいが、リュックの大きさがここまで薄くなることはないので、ここはNileの大きな特徴の1つ。

 

荷物を限界まで入れたバージョン

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かなり大きく膨らんでいるが、それでいて野暮ったくなりすぎない、ファッション性を保っている。バックパッカーっぽいけど、どこかスマートさ、エレガントさを感じさせる。

リュックというものは、大抵荷物を限界まで入れると結構ダサい見た目になるものだが、このNileはその影響がほとんどない。

 

装着感:人間工学ベースの設計で快適

背負った瞬間に感じるのは、

「あれ?意外と軽い」

という驚きだ。

 

リュックを背負うためにはまず片手でそれを持ち上げることから始める。

その持ち上げた時に感じるリュックの重さと、背負った時に感じる重さに明らかに解離があるのだ。

 

普通のリュックは背負うと、その全重量は両肩のストラップにかかってくる。

一方このNile Rucksackは、背負った時にリュックの底が、腰の周辺を押すような作りになっている。

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これによって、リュックの重さが腰から下半身にかけて一部逃げるようになり、両肩にかかる重さが軽減される。

これによって、軽いと感じる。

 

おそらく、これが人間工学による設計の成果なんだろう。

 

さらに、背中と接する面には凹凸があるし、背負った時に背中とリュックの間には隙間ができるようになっているので、かなり蒸れにくい(猫背だと隙間は空かない)。

 

1年使っていてもその使用感はかなり快適で、この点はかなり満足している。

 

 

その他気づいたこと

ちょっとしたモノの取り出しは慣れがいる

Nileにはサイドポケットのようなものはない。

だからこそゴチャゴチャしてなくてカッコイイというのもあるのだが、ちょっとしたものを出し入れするときも内側コンパートメントか外側コンパートメントを使うことになる。

リュックのサブポケットに慣れているとこれが最初不便に感じることもある。

 

しかし、リュックから頻繁に出し入れするものといえば財布ぐらいしかないんじゃないだろうか。

財布をリュックに入れるのは、長財布などが大きくて服のポケットに入らないからだ。

僕はabrAsusというメーカーの「小さい財布」という製品を使っているので、財布はポケットに楽々入り、出し入れする必要はない。

 

どうしても小物を出し入れしたい時も、内部コンパートメントのポケットに入れておけばとり出せる。

左手でリュックを持ち、右手でファスナーを開け、ポケットからものを取り出す。バックルを取り外さなくても取り出せる。

モバイルWi-Fiルーターを取り出す時はこの方法でやっている(初めてのカフェに入る前、電波を受信できてるか確認するため)

 

防犯性に優れている

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ものが取り出しにくいということは、裏を返せば防犯性に優れているということ。

外側コンパートメントのファスナーは内側に巻き込んでいるので、使用者に気付かれずにここを開けるのはまず不可能。

内側コンパートメントのファスナーは外部コンパートメントに覆いかぶされているので、アクセスはもっと困難。

リュックを背負ってる状態では荷物を盗られることはまずない。

 

袋状部位の表面の耐久性

ポリエステルでできた袋状部位の表面。その耐傷性は特段優れているわけではない。

混んでいる飛行機内で、係員の人が少し乱暴に荷物入れにしまった時に小さな傷が入った。

このリュックがすっかり気に入っていて、また神経質な性格でもある僕は、その時非常にショックを受けた。

 

こういう小さな擦り傷はずっと使っていると何個かできてくる。

ロッカーなどに押し込む時というのが1番の原因だと思われる。

最初は気にしていた。

が、黒なのでまあ全然目立たない。かなり近づいて見ないとわからない。

それに、このリュックの傷に関しては外見的にはそんなにマイナスではなく、むしろ味が出ていい感じに見えてくることに気づいた。

 

使い込むことでただ劣化するだけでなく、味が出るモノというのはいいものだ。

 

長所と短所まとめ 

長所

  • 見た目のユニークさ
  • バックパックのようでありながらエレガントな外観
  • どんな服装にも合う
  • ファッショナブルでありながら、収納性・機能性を持つ
  • PCの保護力は抜群
  • 人間工学的設計で実際より軽く感じる
  • 背中が蒸れにくい
  • 防水性に優れている

 

短所

  • 大きさの割に容量は小さめ
  • リュック自体が少し重い

 

リュック自体は重いが、人間工学デザインで軽く感じるのでプラマイ0

 

Nileが向いている人・いない人

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はっきり言って向いてない人はほとんどいないんじゃないかと思う。

先ほども触れたように、小柄な男性や登山用途にはあまりオススメはできない。

あと、ノートPCを持ち運ぶ必要がない人も、このリュックを買う必要性は薄れる。

 

それ意外の人であれば、日常使い、ビジネス使い、旅行という様々なケースでこのリュックは使える。

 

ぼくは、仕事も休日も旅行も、このリュック1つで済ませている。

 

ラインナップ

Nileにはいくつか商品バリエーションが存在する。

 

ぼくが買ったのは、Obsidian(和訳:黒曜石)という1番メジャーなモデルだ。

石の名前がついているのは、リュックの名称:Nile(ナイル川)にちなんで。

他のモデルも以下に紹介する。

 

Basalt(玄武岩)

 

 Granite(花崗岩)

 

Denim Petrol Blue(デニム ペトロール ブルー)

 

Denim Stone Grey Camo(デニム・ストーングレー迷彩)

 

メモリーテック

袋の部分は薄手のウインドブレイカーのような素材になっている。よりアウトドアなテイスト。

このモデルに関しては、サイドポケットがあるので魅力的だったが、マットな質感よりも、Obsidianの光沢のある質感の方が良かったので見送った。

 

Alias

このモデルもサイドポケットがある。そしてレザーでできている。カッコイイが、なぜかPC収納部と袋状の収納部が別れておらず、一体型になっている。そのため、荷物がごちゃごちゃしそうだったので見送った。あとかなり高額、笑。

 

Amazonなら試着してから買える

ネットで買う場合、Amazonなら試着して30日間は完全無料で返品できるのでオススメだ(Amazonは最近ファッションにかなり力を入れている)。

僕もAmazonで買った。

価格の横に「返品無料」と書いてある商品が対象だ。

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詳しくはこちらの記事を参照。

合わせて読みたい

Amazonの服や鞄は誰でも無料で試着可能!無料で返品する方法を解説

 

 

 

以上、Nile Rucksackを1年間使ったレビューを書いた。

用途さえ合えば、この製品は最高のリュックだと思う。

レビューを書いてみて、本当に買ってよかったと思えるリュックだったと再認識できた。